『飛んで元気!』

私たちの体の中には目には見えませんが電気が流れています。
たとえば「手を動かそう!」と思うと脳から手に「動いてね!」という合図が送られます。
この合図がスムーズに届いていると体は元気に動きやすくなります。
でも、体の中の電気の流れがうまくいかなくなると、
「なんだか痛い」
「手や足がしびれる」など
色々な不調が出ることがあります。
では、電気をスムーズに流すにはどうしたらいいのでしょう?
おすすめなのが足にトントンと振動を与えること。
おすすめは「縄跳び」です。でも本物の「縄跳び」はなくても大丈夫。
その場で縄跳びをしているつもりでピョンピョン跳ぶだけでOKです。
無理をしないように自分のできる範囲でやってみましょう。
毎日のちょっとした習慣が調子を良くする事と元気な体作りにつながります。