信頼の実績と心地の良い施術!横浜市青葉区、市が尾で腰痛改善・骨盤矯正なら、かねこ中央整骨院へ

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横浜市青葉区の整骨院がパンデミックの時に提供できるサービスとは?

コロナの勢いが留まる所をしないといった感じになってきましたね。

3月からは人が集まる施設などは軒並み営業を自粛もしくは停止したりしていますね。

もちろん個人的に自粛されている方も多いと思います。

それでも勢いは止まらず週末の外出自粛要請。

ネットの普及している今でなければ相当混乱を招いていたのではと予測できますね。

ネットが普及してるこの時代でも完全に外に出ないというのは難しいと思います。ましてや体を動かさない生活が長引けば長引くほど体に異変が起きるのはめにみえているのではないでしょうか?ただでさえ運動不足に世の中に拍車がかかりパンデミックが終息に近づいた頃には別の意味で体は疲弊しているかもしれませんね。

そんな今、私たちが何を提供できるのかといえばやはり自宅で行えるエクササイズの提供ではないかと思っています。

今はテレビ電話の普及などもあり遠隔でサービスを提供できる時代になってきました。外に出れない分、ご自身で健康を守っていくにはそういったものを活用していく事が今流だと思っています。

市が尾の患者さんに肩凝り腰痛の患者さんに体操を教えてて気づいたこと

院内で必ず患者さんに教える体操が数種類あります。

年齢や症状により少し変えますが最終的にはスクワットの体操を教えます。

これ何のためにやってもらうのかというと表向きは骨盤を正しい位置に戻すという事でやってもらています。もちろん、骨盤の位置はよくなっていくのですが実は裏では正しい体の使い方を覚えてもらうという体操にもなっています。

ちなみにこの体操はスポーツ選手でも辛いと言う人が多いです。

スポーツ選手がこの体操をこなしていくと必ずと言っていいほどパフォーマンスは上がっていきます。

ではどうなったら正しく使えているのかというとざっくり言葉にするなら下半身には力が入り上半身は力が抜けているのがベスト。

この体操をやっていただくとわかりますが初めはものすごく全身に力が入ります。

特に両肩周辺ははかなり重い感じが残ります。

それが大概の人が使っている体の使い方なのです。

スポーツ選手も例外ではありません。

そういった体の使い方が原因で無駄な力が入り肩凝り腰痛の原因となていきます。

是非参考にしてみてください。

市ヶ尾の整骨院で肩凝り腰痛に関連する健康新聞を配り始めました。

1月より来院されている方に向けて肩凝り腰痛その他健康に関する事をお題にして新聞を発行しています。不定期で発行していますがなるべく患者さんのお悩みが解決できるような話題を取り上げています。記事の中には当院で取り扱っている販売品なども紹介させていただいています。原則的には一般では販売されていないものが殆どです。希少性が高く実はとてもロングセラーな商品ばかりです。今でこそメジャーになっている商品もありますが世間で認知度が低い頃から商品として販売されていました。なぜそういったラインナップになっているのかといえば当院で取り扱いしているものは基本的には理を追及して作り上げられたものばかりで自信をもってお勧め出来る商品だからです。もっと言うと世間でブームになっているかいずれなる商品ばかりです。正直、流行り廃りもありません。ですから健康に直結したものです。人によっては合うあわないもあると思いますがとてもいい物ばかりですので気になる方がいらっしゃればお気軽にご質問ください。

市が尾の患者さんは冬場なぜ肩凝り腰痛に悩むのか考えてみた。

今年の冬は前年に比べても随分と暖かいですね。

でもなぜか寒いと体の辛さを訴える人が多い気がします。

そこで何故そうなのか考えてみました。

たぶん1番の原因は寒いといつも以上に動かないというのが一番の原因かもしれませんね。

そしてもう一つは必要以上に温めてしまう事だと思います。必要以上に体を温める事は身体の辛さを余計にしんどくしてしまうのでなるべくほどほどにおこないましょう。やり方によっては身体を害してしまうのでくれぐれも体の負担にならないように行いましょう。わからない方はお気軽にお尋ねください。

市ヶ尾の整骨院でウィルス対策を考えてみた

平素よりかねこ中央整骨院 をご愛顧頂き、ありがとうございます。
各種報道されている『コロナウイルス肺炎』の拡大に伴い安心してご来院、頂くため、通常時より行なっております衛生管理のほか、
◆店舗入り口に除菌シートの設置
◆常時マスク着用の徹底
◆換気、湿度管理の徹底
◆器具消毒、手指消毒の徹底
患者さまへの不安を取り除くよう努めております。

自己免疫力を高める事が一番重要です。

1日も早くこの不安が解消される事を願います。

ここで免疫力をあげるにはどうしたらいいか私なりの体験談と観点から書いてみたいと思います。

実は私も今日にいたるまでには風邪をひくというのが年に一度の恒例行事でした。自分でも半ばそれに関しては諦めていたように思います。体力的にも申し分ないのですが何故か冬場になると風邪をひくというスパイラルに陥っていました。患者さんとお話をしていても同じようなスパイラルに陥っている方がチラホラ。当時は私もあきらめていたのですが気が付けば負のスパイラルから解放され今は風邪をひくことがほぼなくなりました。

正直ありがたいです。なぜ風邪をひかなくなったのか?

それはバランスが良くなってきた。この一言に尽きます。以前は口呼吸になっていたのが体の改善に取り組むようになり体が整い気が付けば鼻で呼吸できるようになりました。

そして以前は朝起きると、のどが痛い事が多かったのですが体が整い始めてからそういったことがなくなりました。もちろん当時から鼻で呼吸することは意識していて時折、随分と鼻呼吸できるようになってきたな何て勘違いもしていました。しかし結局呼吸は意識的に行っている時の方が少ないので体の状態が整っていないといつもの癖で以前の呼吸に戻ってしまうのです。それがなぜ起こるのかというとひとえに体のバランスに尽きるのです。

それ以外にも健康に気を使ってはいたものの最後はやはりバランスを整えるという根幹に辿り着きました。

コロナウィルス以外にも今後、様々な要因で健康を害する事が世間を賑わせる時が来るかもしれません。来る時に備え免疫力をあげる事で立ち向かっていく事が出来ると私は信じてやみません。少しでもこれをお読みの皆様のお役に立てればと願っています。

市ヶ尾で腰痛は温める?冷やす?

わたくし世代(40代)の方でバリバリ野球をやっていた方は一度くらいは『体は冷やすな』と言われた経験があるのではないでしょうか。

昔はそれが常識だったと思います。

しかし今は医学も発展してきて投げた後のピッチャーは冷やすのが当たり前になっているのをご存知の方も少なくないと思います。

当院でも患者さんに患部は冷やすように伝えます。

そうすると『温めるんじゃないの?』と聞き返してくる方が殆どです。

それぐらい、まだ冷やす事が世の中に浸透していないんだんと痛感させられます。

もちろん聞き返されたら理論建て説明させていただきますが冷やして悪くなる事はありません。

決して温める事を否定しているわけではありませんが痛い所に関しては冷やした方が治りがよいので当院では冷やすようにしています。

当院に来て冷やす事を知った患者さんの中には喜んでいる方も多くいらっしゃいます。

症状が快方にむかわない方は一度患部を冷却してみてはいかがでしょうか?

市ヶ尾で肩凝りの原因を考えてみた

運動不足だよと言われればそれまでですが比較的、体を動かしてはいるのに肩が張るという方も少なくはないはず。

原因を究明してみました。

運動不足以外で考えらる事はまずはスマホやパソコンによる目疲れ。もちろん目だけでなくこれらを操作している時の姿勢も肩凝りを誘発してしまうので肩凝り症の人には辛いはず。

ではどのように様に肩凝りを防いでいくのか。

まずはありきたりかも知れませんが長時間の座っての作業を控える。できれば1時間おきぐらいには椅子から立って少し伸びをしたりするのがベスト。

あとはなるべく水分補強。

目を使いすぎると酸素不足になるので水分補給をしてなるべく酸素を補ってあげる事。もちろん深呼吸などもグッド。

そして、自宅に帰ったら首を冷却してあげると興奮している脳が休まり睡眠の質も上がります。

睡眠の質が上がると疲れもかなり取れるので肩凝りには最適です。

もちろん当院で教えている肩凝りの体操も効果絶大です。

上記に書いた対策は細かい注意点もあるので詳しい事は当院でお尋ねください。

その他、ご質問がある方はお気軽にご相談ください。

市ヶ尾にお住いの患者さんに肩凝りの体操を聞かれて…

私が最近、思っている事は年々健康意識が高くなっているなという事。

わたしもこの業界でかれこれ20年以上施術家として過ごしてきましたが随分と患者さんが各々で勉強されたり実践されたりしているなというのが私の感想です。しかしその分、情報が多すぎて迷うってしまう方もおおくなっているのではないでしょうか。

先日も当院に通院してくださっている方に『肩凝りなんですがどんな体操が良いですか?』と質問をいただきました。

当院でも大まかに分けて上半身の体操と下半身の体操に分けて覚えていただきます。

実は体操を覚えてもらうには理由があってだた単に肩凝り腰痛を改善というよりは正しい体の使い方を覚えてもらう事を重点に教えています。

正しい使い方が覚えられれば効率の良い使い方になるので体が楽になっていきます。

正直、肩凝りでも腰痛でもどんな体操でも良いというのが私の見解です。しかし、もし行うのであればそれがどんな体操かを理解しながら行うと、とても良いと思います。

市ヶ尾にお店を構えてからこんな質問を沢山いただいてます。

明らかに以前よりも健康に関心を抱いていることがわかります。

私もそういった方々の期待に答えられるべく寝具や枕、サプリメントを取り扱い日々を過ごしやすいお手伝いをさせていただきたいと思っています。

整骨院に来院される方々に腰痛体操を教えてみた所…

最近は来院される患者さん達も健康意識が高くなってきているなと感じています。患者さん達の中にはジムへ通っている方も多く中にはジムと他の運動を掛け持ちしている方も珍しくありません。そういう方々の中にはやはり通院しながら運動はして良いのかなど色々と質問して来られます。運動をされている方は気になる所ですね。私の見解としてはもちろん、痛みが無ければどんどん運動はされた方が良いと思います。当院でも自宅で行える簡単な運動をいくつか教えています。人によっては何種類かの運動をお教えしていますが基本は一つの運動を飽きるまでやって頂きます。そのうちの一つが腰痛体操になります。どんな体操かはここでは控えさせて頂きますが殆どの方は初めは意外と大変だねといいます。スポーツをやっている学生さんなどにやらせても辛そうに行っています。それはなぜか?それは身体の動きが効率のよい動きになってないから。そのために疲れやすかったりケガのしやすい体になってます。私が教える体操は効率よく動けるようにするための体操になります。初めは大変ですが慣れてくると生活が楽になるのでぜひマスターして欲しいと思います。

車社会の市が尾になぜ腰痛が多いのか?

当院にいらした方には最終的にウォーキングをお勧めしています。ウォーキングをお勧めするには色々と理由があるのですがここでは割愛させていただきます。

そさて本題に入りますが車生活になるとなぜ腰を痛めるのか?

それは車を運転する姿勢に訳があります。車を運転する方はどのような姿勢で運転されているか一度イメージしてみてください。

どのような格好でいつもシートに座っていますか?

アクセルに載せている右足はどのあたりに荷重がかかっていますか?

皆さん大概は図のような姿勢をイメージしていると思います。

ではこの姿勢でなぜ腰痛になるのか?

それは、簡単。 踏ん張りの利く姿勢ではないから。

人は寝ている時以外は常に踏ん張りの利く姿勢がベスト。

それには姿勢を良くするのがベスト。姿勢を良くするとバランスが少しつま先寄りになるので踏ん張りのきく姿勢になります。

スキーなどされる方は荷重がかかと寄り(姿勢が後傾)になると転びますよね。

あれはバランスが不安定になるからなんです。

普段の姿勢でも同じ事が言えて

座っている時でも歩いている時でもスポーツしている時でも必ずつま先寄りに荷重がかっているとバランスが安定するのです。

だからといって車に乗っている時はなかなか難しいと思いますのでなるべくバランスを整えられるように普段から歩いたりするのがベストかもしれません。